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ワールドワイドな男

pinhole121.jpg
121 BLICKE

OBSCURA ist nicht einfach nur ein Fotoband mit hübschen Bildern –
es ist ein Gemeinschaftsprojekt mit vielen verschiedenen Blickwinkeln,
Interpretationen, Assoziationen und einer Vielzahl an Künstlern & Blicken.
Jeder kann dabei sein – egal ob Profi oder Neuling.

OBSCURA erzählt eine Geschichte. Jeder Fotograf bekommt seinen
persönlichen Spielraum eingeräumt, um einen von 11 Begriffen zu interpretieren
und mit seinen eigenen Assoziationen zu spielen. Jeder kann etwas anderes sehen.

OBSCURA erzeugt Spannung durch die Versammlung unser aller Geschichten von Erinnerungen und Erfahrungen, von Experimenten, Schnappschüssen und Inszenierungen.

OBSCURA zeigt Ungesehenes. Bilder in einer ungewohnten, packenden, und daher mitunter verstörenden Ästhetik. Bilder, die weniger Dokumentation sind, und
mehr Raum für die subjektive Interpretation bieten.

OBSCURA schafft eine neue Wirklichkeit. Zur aktuellen Flut an digitalen Bildern
in ihrer Perfektion bietet die uralte Technik der linsenfreien Fotografie mit ihrer Zufälligkeit von Licht, Zeit, Perspektive und Dynamik einen erfrischenden Gegenentwurf.


さて、突然ドイツ語でUPしていることで驚いた子猫ちゃんも多いと思います。
ドイツ語なんて「ジャーマンポテト」とか「ソーセージ」位しか分かりません。
いや、それはドイツ語なのか…?

ということで、こんにちは。
実は5月にベルリンから連絡がありまして、写真を掲載してくださるとか。
いくつかのテーマで合計121枚のピンホール写真で構成した写真集を作るらしいです。
出版は秋みたい。
WEBでこうして皆さんに報告していても、どちらかというと紙とか本とか実際に触れるものの方が私は好きなので凄く嬉しいです。
台湾に続いてドイツでデビュー。
ドイツ美人
「イッヒ リーベ ディッヒ(愛してるわ)」なんて、こんな美人から言われてしまうかもしれません。

フォッフォッフォ!(←幸せな男)

どんな写真集になるのか楽しみ。形になったらまた報告しまする。


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2013.07.14(Sun) - はりあな写真について


元気ですよー

ノルバデックス束

更新が遅くてスイマセン。
先日、1年半検診を受けてきましたが、何事もなかったです。
良かった^^

いつも通り、処方箋薬局で薬を処方してもらおうとしたら……
なんかいつもは見かけない薬剤師の方がいらっしゃって。。

ん?釈由美子?!

っていうような女性が「いつものお薬ですね。お薬のまれていて困ったことはありませんか?」とか顔を近づけて聞いてくるんですよ。しかも、なんか目がうるうるしているような。。
普通、困ったことはありませんか?なんて聞いてこないでしょう?
惚れられてしまったのでしょうか?
我ながらさすがだと言わざるを得ないですね(←ばか)

私は思わず、

「心臓がバクバクします」

「もう一撃で完治したような気がします」


とか言いそうでした。
それにしても、すごく効きそうな気がします(←バカ)
大事にのむことにします。

ということで私は元気です。
しばらく更新がないから心配してくださっていた方々、緊張感のカケラもなくてスイマセン。

服用している薬も7月末で1年半になります。あと3年半か…。。
長いな~って思う反面、時間が過ぎるのは早いな…と思わせます。
5月で40歳になった私ですが、周囲には突然倒れて亡くなった方が複数名いらっしゃいます。
そういう年齢にさしかかっているということなのでしょう。
脳や心臓の病で突然亡くなってしまうと誰かに何かを伝えることもできないまま…ということにもなります。
奥さんや子供に最後に何かを伝えたかったのではないかと思います。
ですが、苦しむのはきっと僅かな時間。。

がんで余命宣告をされた場合は、最期に何かを伝えることができる。
もしかするとそれは贅沢なことかもしれません。
ですが、医師から余命宣告をされて最期を迎えるまでの苦痛は酷いと思います。
一体、どちらが良いのかというとやはり時間が残されている方なのでしょうか?

東京は早くも梅雨明けです。
暑い日が続きそうですが、皆さん、元気に過ごしてくださいね。



2013.07.07(Sun) - 近況





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